大手デベロッパーが出来ないこととは?

大手ディベロッパーのできないこととは

大手は、会社法人として利益を出さなければならないわけですから、
一度の案件について、
少なくとも年間25%の利益を出していかねば
採算が合いません

土地代やその他の費用を含めると利益35%が損益分岐点となります・
ですので、あまり利益の出ない取引に手をだすことはありません。


当組合にご相談いただければ10%でも組成可能です。そのために、所要駅近隣のコインパーキング用地など、狭すぎてマンション用地とすると採算があわないような場所でも充分に勝算があります。
そのために、この部分では大手とは、競合しません。

(用地仕入れではパーキング業者が敵対者となりますが...)

また、現物出資する工事業者が完成してくれるために頓挫するような不安がありません。
なぜなら業界では「専有卸物件」という仕組みもありまして、これはある程度完了した段階、たとえば基礎工事が完了したころに買い取りしてもらう仕組みです。
当然35%の利益がでるとした場合、買い取り業者は15%の利益が得られれば契約しますので当組合(事業体)としては「売れ残りリスク」を排除できます

あくまで利益が10%(5,000万円)だとして組合に5%、組合員に5%の配当が出来れば良いのです。

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