レスキュー年金・退職金

不動産事業を行う仲介業者やディベロッパーは自社の利益を最優先で考えています。

出資しようとする人にいつ戻ってくるかわからない元金を単に毎月の家賃収入があると話し、
ようやく家賃収入の合計が元金の額に達した時、
すでにそのマンションはボロボロで資産価値は全くない状態

になることを知っていて言わないでいるのです。

アパート、マンションに長期に渡る継続的資産価値を求めてはいけませんしもし、
あなたが自らの資産、財産を本当に守って行きたいなら、
同じような思いの方々と共に助け合える「協同不動産事業組合」に加入しませんか?

「協同不動産事業組合」とは、一般企業や他組織から見れば
「そんなに低い利益率で対応する意味があるのか?」とおもわれる案件であっても
「組合員」がそれぞれ出資を行い、その出資額にもとづいて、
年間決められた割合の金額を還元ができ組合そのものも運用費として
いくらかの利益が確保できれば良いと考えております。

つまり、効率と利益追求から、安心と確実、そして成熟した生活を皆様にお送りいただけるようなシステムを
構築しています。生活協同組合や農業協同組合と同じ性質をもった「事業組合」ですので、
「組合」とは「組合員」のためのもので、
組合員の皆様が利益を得て安心が保証されることが目的です。それ以上の利益を得る必要はありません。


「協同不動産事業組合」では、その活動の例として、下記のような計画を考えています。

第一号案件として、土地代が2億、建築費が3億、その他計6億で20戸のマンションの建設を計画しております。
つまり、単純に考えると20人の出資者に3000万円ずつ出して頂くと、1戸3000万で売れば元金は回収できます。
しかし、利益を出すために、トータル7億2000万で販売(1戸3600万)20%の利益が出る計算になります。

つまり、すべて販売が終わった時点で、元金にプラス、
利益として上がった20%のうちの10%の還元を組合員の皆様に行い、残り10%を組合が運営費として留保致します。
組合員の皆様が相互扶助をしながら確実に利益を得て、
将来に渡り安心な生活を送ることができるようにしなければなりません。

特に今回のご提案のように、開発型マンション投資の場合、
短い期間で元本+インセンティブの回収が可能ですから、
次回案件を順次ご紹介して参ります。


貴方の老後の安定した生活のために、安定した家賃収入を得ることが得策とばかりに
自己資金(退職金等)にプラスして 銀行などから借り入れを起こして マンション・アパート経営をしている方も多いと思います。

しかしながら、あなたの所有するマンションやアパートの部屋は常に入居していますか?

空き部屋が出て、入居者募集に苦労されていませんか?
物件はどんどん古くなっていきます。

もし、あなたのお持ちの物件のすぐ近くに新築が建って同じ程度の家賃なら、
よくあるケースとして、例えば、3000万円の物件を購入し、
家賃収入が年間5%あったとしましょう。

そうすると、1年で150万円、つまり、毎月、12万5000円の現金が不労所得 として手に入ることができるわけです。
ですから、3000万円の物件を2つ持てば、不労所得は毎月25万円!


一見すると、とても美味しい話ですね!

これで安定した老後が過ごせる!そう思う方も多いと思います。


実際に、不動産投資を提案する多くの業者はこのようにお話を持ってくるわけです。
しかし、よく考えてみてください。上記の話では、確かに3000万円投資して、
毎月12万5000円が収入として入ってくるのですが
投資した3000万円をすべて回収できるのは20年後の話です。
しかも、新築でマンションを購入したとしても、
全て回収した20年後はかなり老朽化したマンションということになります。


そうなったときはとても元金と同額の価値なぞ求められるものではないことは
ご理解いただけると思います。
更にそこに相当の修繕費をかけていくつまり、3000万円を投資しても、
それを20年かけて自分が投資した金が戻ってきているだけであり全く利益に結びかない
という事実を知ってください。
そんな馬鹿げた投資話に乗る必要はありません。

元金を1年から1年半後に回収し、プラスアルファの還元をお渡しする画期的な不動産投資が
ここにあります。

嘘だと思う方は、ここから先は読まないでください。

「不動産投資」のお話は世の中に掃いて捨てるほど転がっています。
インターネットで検索すれば、「マンション・アパート経営」「土地活用」その他色々なものが出てきます。

特に、定年退職後の生活やら、もし今、病気になって働けなくなったら?
そんな不安から安定した不労所得を得ようと「不動産投資」を始める人が多いのは事実です。
しかし、ちょっと待って下さい。
本当に安定した収入を得ることができていますか?

例えば、3000万円の物件を購入し、家賃収入が年間5%あったとしましょう。
そうすると、1年で150万円。つまり、毎月、12万5000円の現金が
不労所得として手に入ることができるわけです。
ですから、3000万円の物件を2つ持てば、不労所得は毎月25万円!

一見すると、とても美味しい話ですね! これで安定した老後が過ごせる!
そう思う方も多いと思います。

実際に、不動産投資を提案する多くの業者はこのようにお話を持ってくるわけです。
しかし、よく考えてみてください。
上記の話では、確かに3000万円投資して、毎月12万5000円が収入として入ってくるのですが
投資した3000万円をすべて回収できるのは20年後の話です。

しかも、新築でマンションを購入したとしても、全て回収した20年後はかなり老朽化したマンションということに
なります。そうなったときはとても元金と同額の価値なぞ求められるものではないことはご理解いただけると
思います。更にそこに相当の修繕費をかけていくつまり、3000万円を投資しても、
それを20年かけて自分が投資した金が戻ってきているだけであり全く利益に結びかないという事実を知ってください。そんな馬鹿げた投資話に乗る必要はありません。

元金を1年から1年半後に回収し、プラスアルファの還元をお渡しする画期的な不動産投資がここにあります。

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